2026年9月15日開催の STAC Summit Tokyo への参加登録を、以下のいずれかとして行えます。
• 金融機関に所属するエンドユーザー(テクノロジー部門またはテクノロジー関連のリーダー職) • テクノロジーベンダー • 報道関係者(プレス) • 大学教職員
「金融機関に所属するエンドユーザー」には、銀行、証券会社、取引所、ヘッジファンド、プロップトレーディング会社、ATS(代替取引システム)、資産運用会社などの資本市場関連企業、およびOMS(注文管理システム)、EMS(執行管理システム)、リスク管理システム、マッチングエンジン、その他関連する取引プラットフォームを開発する独立系ソフトウェアベンダー(ISV)が含まれます。
金融機関はSTACコミュニティのメンバーであることが参加条件です。まだメンバーでない場合は、オブザーバー会員の詳細をご確認いただき、本登録と同時にお申し込みいただけます。なお、このオブザーバー会員は金融機関のみが対象です。
テクノロジーベンダーに割り当てられる参加チケット数は、STACメンバーシップおよび、またはスポンサーシップの内容に応じて制限されています。各参加登録は申請時に資格確認が行われます。所属企業に割り当てられたチケット数を超える登録があった場合は、その企業のSTACメンバーシップの代表担当者(Primary Delegate)および副担当者(Secondary Delegate)と調整を行います。 担当者の氏名は、STACウェブサイトのダッシュボードにログインしてご確認いただけます。
上記のいずれの組織・職種にも該当しないものの、STACのイベントに参加し、金融テクノロジー分野のシニア層とのネットワーキングにご興味がある方は? STACに問い合わせのうえ、参加についてご相談ください。
イベントの通知は個人メールでも受け取れますが、参加資格を得るには勤務先メールアドレスの登録が必要です。
最後に:すべての参加登録は24~48時間以内に審査・処理されます。資格確認のため追加情報が必要な場合は、STACの担当者より直接ご連絡いたします。
チケットがメールで送付された時点で参加登録が正式に確定します。